粉塵を舞い上げず広範囲を効率清掃。
長時間運転と静音性を両立した、
搭乗式バッテリースイーパー。
最大6,050㎡/hの高い清掃能力
最大5時間連続運転のリチウムイオンバッテリー
粉塵を舞い上げにくい+静音設計で屋内外対応
壁際やコーナーのゴミもしっかり中央に集めます。
取りこぼしを抑えた安定した清掃が可能です。
吸引力を維持し、安定した清掃性能を保ちます。
湿気に強く、微細粉塵もしっかり捕集します。
長寿命(約2,000回充電)で、従来の鉛バッテリーより高速充電にも対応します。
直感的な操作で誰でも扱いやすい設計です。
オプションでオーバーヘッドガードも選択可能です。
日常メンテナンスの負担を軽減します。
なぜ今、リチウムイオンが選ばれているのか?
その理由を、従来の鉛バッテリーと比較しながらご説明します。
その理由を、従来の鉛バッテリーと比較しながらご説明します。
リチウムイオンバッテリー採用のメリット
- 従来の鉛バッテリーと比較し、日々の清掃業務を劇的に効率化します。
- 圧倒的な稼働力:わずか2〜3時間の急速充電に対応。お昼休憩などの「継ぎ足し充電」で、1日中の連続稼働が可能です。
- 手間いらず:バッテリー液の補充(補水式の場合)や端子清掃が不要になり、日常の管理負担を大きく低減できます。
- 長寿命で低コスト:鉛の約3倍(2,000回以上)の繰り返し使用が可能。バッテリー交換の手間とコストを大きく削減できます。
-
軽量化:車体が軽くなることで取り回しが向上し、女性やシニアのスタッフでもスムーズに操作できます。
*ご注意: リチウムイオンは、従来の鉛バッテリー搭載機に比べて清掃機本体や交換バッテリーの価格が高めです。
ただし3年以上の長期運用では、バッテリーの交換頻度やメンテナンス負担の低減により、結果的に経済的となるケースが多くなります。
| 比較項目 | 従来の鉛バッテリー | リチウムイオン |
|---|---|---|
| 充電時間 | 8〜10時間(一晩) | 2〜3時間(急速) |
| 継ぎ足し充電 | NG(寿命が縮む) | OK(隙間時間でOK) |
| 液補充の手間(補水式の場合) | 必要(月1回〜) | 不要(ゼロ) |
| バッテリー寿命 | 約1.5〜2年 | 約5〜7年 |
| 価格 | 比較的安価 (互換バッテリーがある場合もございます) |
鉛バッテリーの約2倍〜3倍 |
日々の管理負担を減らし、長期的な運用効率を重視する現場に最適な選択です。
主な仕様 GTS1100
| 清掃幅(最大) | 1,100mm |
| 清掃幅(メインブラシ) | 700mm |
| 最大清掃能力 | 6,050㎡/h |
| 走行速度 | 5.5km/h |
| メインブラシ | φ280×680mm |
| サイドブラシ | φ430mm ×2 |
| フィルター | PTFE加工ポリエステル |
| ろ過面積 | 4㎡ |
| チリ落とし | 電動シェーカー式 |
| ホッパー容量 | 70L |
| 投棄方法 | マニュアル(手動) |
| バッテリー | 24V 206Ah リチウムイオン |
| 連続運転時間 | 最大5時間 |
| 充電時間 | 100V:約6時間 / 200V:約3時間 |
| 騒音値 | 65.6dB |
| 登坂能力 | 作業時10% / 移動時16% |
| 寸法 | 1,520×875×1,120mm |
| 重量 | 402kg |
付属品
| 標準付属品 | 選択付属品 |
|---|---|
|
メインブラシ ×1 サイドブラシ ×2 リチウムイオンバッテリー ×1 キー ×2 フラッシングライト ×1 ダストコンテナ ×2 |
単相100V-200Vマルチ充電器(充電時間:約6時間) 単相200V急速充電器(充電時間:約3時間) オーバーヘッドガード |


























